パンクしたら記事にする、して無いけどする寸前の発見

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前回ホイールのニップル破断があったので、
修理をしてもらった。
その際についでだからと修理した前輪と
後輪も振れ取りチェックをお願いしいた。
振れ取りする際はタイヤを外すので、
ついでのついででタイヤをローテーションしてもらうことに。

後輪は思ったほど振れは無くて問題無かった。
普通はミニベロの後輪のがダメージ受け安いのにね。
そして今回の表題の話し。

ローテーションして前輪のタイヤを後輪へ付けようとした時に、
でっかいガラス片がめり込んでいるのを発見。
何と大きなガラス片でロードバイクのタイヤなら一発パンク事案だった。

今回はパンク未遂で、
それで助かったのはトレッドの厚いシュワルベマラソンレーサーだったのと…

IMG_1673.jpg

チューブもシュワルベの厚いタイプだったから。
チューブ側はかろうじて穴にまでは至らない傷があった。
前回までのパンク頻発していた時は、

シュワルベデュラーノにR-Airチューブと言う軽量組み合わせだった。
だからと言えるがパンクは年に何度もあってパンク記事回数も多め。

やはりパンクして欲しく無い車種にはそれ相応の丈夫なタイヤのが良い。
それならばホイールももうちょっとスポーク数多めのがいいんじゃないかと考えるところ。
ニップルが飛んだせいで見つかった今回のパンク未遂、
怪我の功名と言えるものだった。




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