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DAHONで行く、原点回帰の豊田安城自転車道

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2018年暮れのDAHON boardwalkと、

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2006年夏のDAHON boardwalk

ふと過去の写真を眺めていて、
自転車に乗り始めた頃の写真を見て思いついた。
そうだ、今のDAHON boardwalkで自転車道走っていなかった。
同じアングルで撮影しよう。

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ついに早朝気温がマイナス1℃となった。
この冬一番の冷え込み。
そんな気温ではなかなか早起きは難しく、
いつもどおり9時過ぎにスタート。
ウエアはインナー一枚追加で頭も冷えるのでフリースワッチを追加した。
今日はDAHONでゆるーくなのでこれで丁度いい。
冬のこの季節には珍しく煙突の煙は真っ直ぐだった。

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北からアプローチ。
升塚のお味噌屋さんから撮影。
このコンテナ欲しいな。

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樽が通路に正立していたので、
今回は立った状態の樽横で。
これで見てもやっぱり大きいねえ。
小さい自転車と大きい樽。

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ここから自転車道へショートカットしてみると、
途中の田んぼに黄色い花を発見。
これって菜の花?キャベツ?なんだろう。

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三連水車手前より豊田安城自転車道へ合流。
日曜の自転車道は自転車も多いがランナー、散歩する人も多い。
あんまりビュンビュン速度出す道では無いね。
DAHONでゆるポタには丁度いい。

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国道1号をくぐる。
幹線道路を避けて走れる自転車道が整備されているだけでもありがたい。

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過去に古着屋だったり古本屋だったりの居抜き物件はチェーンの自転車店になっていた。
自転車道沿いにあるのは何かの助けになるかな。

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市役所横の安城公園で少し町中を通過。
そうか、
前回来たのは桜の季節だった。
気がつけば季節は半分巡ってしまった。

そしてある程度走って行った真っ直ぐなところが今回の写真の地点。
ちょっと記憶違いで若干違ったけれど、
だいたいのアングルで最初の思い出深い写真を撮影して任務完了。
2006年からだから、
何と12年前か。
干支一回り。
随分遠くまで来たものだ。

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アイシンAWまで来たところで、
ほぼ自転車道は終点。
バイパス沿いで矢作川へ出ると、
あとはいつものコース。

あの頃は何もかもがこの近所の道でさえ新鮮だった。
そんな思い出を噛み締めつつ、
ちょっとノスタルジックに浸ってみたのだった。

本日34km。



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DAHONで行く、静けさ堪能と、色づく小径と丈山苑の紅葉パトロール2018その3

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夏に続いて紅葉がそろそろかと思って安城市の屋敷、
丈山苑へ。

9月に来て以来である。

DAHONで行く、安城市で静寂な日本庭園が楽しめる、丈山苑
そうだ、京都行こう!静寂の日本庭園、詩仙堂から苔が美しい、銀閣寺へ

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今週からすっかり冬モード。
この気温の低さ、ちょっと早いかな。
先日のウエア選択w反省して今日は、
おたふくインナーに冬ジャケット、下も冬タイツにした。
それに手袋も追加。

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いつもの川沿いから、
デンパークを横目に田んぼ道。
稲刈りもすっかり終わって冬支度な景色になって来た。

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田んぼ道で快適に走って来たら到着。
駐車場に観光バスがあったからそんなルートもあるのかな。
小径前の通りは普通の民家の生活道なんで静か。

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この外門から内門へ向かうところの、
水の小径があるのが丈山苑の特徴。
本家、詩仙堂と違うのがこの辺り。
水場があるこちらが好み。

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周囲のもみじを見るも、
緑が多い。
今年ってこんなに遅めだったのかな。
実はかなり粘って粘って遅らせて今日11月25日の最終日に来たんだけどね。

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内門も夏と変わらず青々しているな。
もうちょっと真っ赤を想像して来たので惜しい。

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奥のもみじが若干の色づき具合。
もうちょっと全体的に色づくと手前の生け垣の緑と合わせて映えるだろうか。

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階段を上って上から眺める。
切り取られた景色はより一層色を際立たせる。

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北側は縁側と緑の反射。
磨かれた廊下と眺める庭は静寂を誘う。

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夏は冷房のため閉じていたが、
今日はポカポカ陽気で障子が開放されて広く感じる。

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時折人が出入りしているが、
タイミングを見計らって静けさを。
和建築でこの広さはすごいな。

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京都の時は雨だったけれど、
今日は晴れて日差しが眩しい。
それだけにあちらこちらの反射するもみじが美しい。

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室内からのお庭を堪能したので、
外庭を散策。
柿の木もあったのか。
赤みがかっていなかったから夏場は気づかず。
食べごろ?渋柿かな。

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サザンカかツバキか?そしてもみじとコラボ。
お庭では職員が手入れをしていた。
広い家屋、広い庭は人の手が入ってこの美しさが維持されている。
これだけのものを入園料100円は破格だ。

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今年は遅めの色づき、
少しだけれど色づいた場所を切り取って今日も紅葉を堪能した。
そう言えばあちらこちらに、
竹筒が配置されていて、
そうか夜間ライトアップのためか。
夜に来る事が出来る人はそれを楽しんでみてもいいかもしれない。

安城市 丈山苑 オフィシャルサイト

本日23km。



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DAHONで行く、くらがり渓谷のハイキングコース紅葉パトロール2018その2

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久しぶりにくらがり渓谷方面へ。
自転車初めてから一体何回ここへは通っただろうか。
30回くらい?
しかして、実はその渓谷の名前があるのにその奥地へ入り込んだ事が無かったのだ。
だって自転車入れないハイキングコースだから。
だから今回はビンディングシューズでは無いDAHONで行って停めてハイキングに行った。

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週初めの頃の雨予報はどこへやら。
この秋の予報はあまり当たらないらしい。
すっかり秋晴れのこの青空。
スタートはいつもの9時ころ。
まだ寒いかと思ったが夏ウエアおたふくインナーの装備で問題無かった。

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町中を抜けて林道抜けて、
ロードバイクではお馴染みのコースもDAHONで来たのは初めて。
中々に疲れる。
ロードバイクの700Cって大きい輪っかは偉大だった。

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須賀神社は何か行事がある日だろうか。
旗の下にぶら下がっていたものが気になったが、
これってさるぼぼ?
え?そう言う用途なの。

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前にロードが居たのだが速度が割とゆっくり。
こっちとペースが合うかむしろこっちが早いとちょっと迷う。
ミニベロで追い抜くのはどうなのか、
結局こっちは撮影のために止まったりしたので同じペースでくらがり渓谷到着した。

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まずは田原坂のスタート地点でいつものアングルだけ撮影しておいた。
ただし、
今日は時間が無いので登りませんよ。
ロードはどんどん登って行く。
そうなんだよね。ロードバイクにとってはここってトイレ休憩とかだけのスポットなんだ。
自分もそうだった。通過点に過ぎない。

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色づいているもみじも多いけれど、
全体的には緑も多くて半分程度と言ったところか。
今年って割と遅めなんじゃないだろうか。

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自転車は適当に駐車場の片隅に置いて、
ここからくらがり渓谷をハイキング。
割と整備された渓谷でお年寄りから子供連れまで幅広い年齢層が、
ハイキングを楽しめるところだ。

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先の通りここに入り込むのは初めて。
ゲートをくぐると川沿いにコテージやバーベキュー場が近場にある。
散策路はゴロゴロ程度の石が多いのでそこそこのスニーカーが必要である。
ビンディングシューズで来るなんて無理だ。
SPDシューズでもちょっと嫌かな。

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くらがり山荘があった。
ここで温かいものや五平餅を食べることもできる。
宿泊もできるのかな。
窓辺から見るもみじもきれいそう。
まだ周囲は緑だ。

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これからの季節冷えて来て温かい飲み物が身に染みるかな。
山荘のこの雰囲気って憧れる。

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赤い吊橋。
案内図でそこそこ手前の地点にある。
そもそもこのハイキングコース、
最終地点は本宮山の山頂である。
なので距離で行っても片道10km近くあり、そこまで行くならそれなりに準備が必要だ。
まだ1kmくらいだけど歩くのはまた別の筋肉を使ってすでに疲れた。

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少し奥まで来てやっと秋らしいもみじの彩りが見えて来た。

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時々青空が覗いて、
これは青空ともみじで映える。

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そして渓谷なのでこれも楽しめる。
沢でサワサワ。
水がきれいだ。
夏場なんか入るのは駄目なのかな?

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さすがに本宮山までは行けないので、
どこまでにしようかと案内を確認したところ、
かえで並木があるところまでにした。
そろそろかな。

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丁度そのかえで並木の手前に橋がかかっており、
渓谷の岩場ともみじ、かえでのいい風景が楽しめる。
三脚背負ったカメラマンも多い。
確かにここは紅葉撮影にもいいかもしれない。
香嵐渓よりも人は少なめで撮影しやすい。

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奥まで来てみて、
やはり色づきは半々くらい。
晩秋と言うにはまだ先で、
赤みをもっと楽しむならあと一週間ってところだろうか。
でも緑みも一緒に入る風景が良いなら今日だったので良いか。

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時間もそこそこ使ったので、
ここで踵を返す。
帰りはちょいちょい小走りにゴロゴロした石に気をつけて戻った。
車両は通れないけれど、
それなりに整備されている割には自然も楽しめるところなので、
もっと早く来てみれば良かった。

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駐車場はあっと言う間に満車だった。
こんな場所なのに無料なのだね。
観光地らしい香嵐渓とはまた違った雰囲気だ。

帰りは下り貴重なのに向かい風、
やはりミニベロはロードバイクの1.5倍疲れる。
何度も通うにはロードのがいいなあ。
次はまた夏に涼みに来ようかね。

本日61kmとハイキング5km



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DAHONで行く、豊川稲荷コンコンお狐様と雨上がりでコスモスの小径

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今週はまた写楽さんとフォトポタをした。
前日までの雨がどうしても早朝残りそうかと思っていたのだが、
何と出発時間の午前7時になっても降り続いていた。
どうしようかーと思ったが、
輪行で行くと伝えていたので最寄り駅へ。

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今回も名鉄にて。
雨は止むどころかポツポツと降っている。
一人なら延期しているなと思ったが、
同行の写楽さんも同じ事を考えていた。
次からはこの予報なら止めましょう。

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まずは豊川稲荷へ。
当初はコスモスの次に豊川稲荷を予定していたが、
雨がまだ降っていたので前後逆の工程とした。
結果的にこれが良かった。

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雨の早朝のお稲荷さんは、
参拝客も少なくさらに雨で一層雰囲気を増していた。

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ここへ来るのは久しぶり。
門には来ていたが中を参拝する事はなかった。
もしかして生前のお婆ちゃんと来て以来かもしれない。

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本堂の巨大な提灯を眺める。
このお寺は(お稲荷さんが祀られているが曹洞宗のお寺)
商売繁盛の七福神が祀られており沢山の商人のお布施がある。
この大きな提灯にもスポンサーがあった。

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本堂へお参りする人は早朝から幾人か。
この木板を踏みしめる参拝者は幾千万人か。
長き時を感じる。

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本堂を後に、
今回個人的に行きたかった狐の像が何体も祀られている、霊狐塚だ。
稲荷コンコン、
伏見稲荷も有名だが、
地元にこんなところがあるのだ。

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鳥居をくぐって歩みを進めると、
見えて来る狐の群れ。

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何かをお願いして良いものか、
圧巻するお狐様に何も言えない。
ここは無心になってしまう。

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お狐様を参拝していたら少し雨が上がって来た。

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高い狐の声が聞こえる?
そんな祝詞が上げられていたが、
豊川稲荷の独特なものなのだろうか。

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豊川稲荷を後にして、
次はコスモスの名所らしい、新城インター近く宇利峠の麓のコスモスの小径へ向かう。

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道中雨が上がった山並みを流れる雲がへばりついていた。
雨上がりでわざわざ走ったりしないから貴重な風景。

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なんか柿の木が目立つなあと思っていたら、
眼の前に柿の木の大群が登場。

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ここまで大規模な柿の木畑があったのを知らなかった。
新城市は柿の産地だったのか。

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少々のアップダウンを超えて、
コスモスの小径へ到着。
ほとんど田んぼ、畑の場所にポツンとイベント会場の様に存在した。
結構車が入って来る。
そんなに有名なのか?

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端っこにおっさんが、
違った、案山子か。
案山子と言えば道の駅あぐりステーションもあったけれど、
ここは数人だけ。

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正直今年は台風の影響もあってか、
枝葉が倒れ気味だった。
満開までもまだ若干早いのかな。

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ハイキーにしたり、
コスモスフィルターにしたりいろいろ遊んでみた。

さらに、

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写楽さんに接写できるエクステンションチューブを借りて疑似マクロレンズ化してみた。
被写界深度が浅すぎてフォーカスが難しい。
F8まで絞るとやっととの事でさらに10cmくらいまで寄る撮影。

一番のミツバチドアップや残っていたしずくを撮ったりしてみた。
中々難しい。
カメラは現実を写すと言うよりは人間の眼を超越する道具って感じだ。

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コスモスの小径は通路が少々広めで開花の状況もだけれど、
密度が低い、そこまで広く無いのでうん、まあいいかなと言った感想。

時間も押し迫って来たので、
急いで豊川駅へ戻った。
それにしても雨降りからの雨上がり、
そして泥だらけの畑のコスモス、
自転車で走るには条件が悪かった。
この後の洗車峠は毎回辛いものだ。

到着即輪行準備、
1分で準備しなと言われたので急いで切符買って急行に間に合った。
少々疲れたけれど、
今回のフォトポタ、
まあまあの釣果と言えようか。

次からは秋晴れが欲しい。
本日34km。



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DAHONで行く、逢妻女川と豊田スタジアムのコスモス2018は実は稲田?

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ナイス稲だ!
なんでじゃ。
逢妻女川沿いにあるいつものコスモス畑の開花具合を見に来た。
が、
結論から言うと今年は稲の豊作な田んぼだった。

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前日までの太平洋側の台風の影響で雨だったが、
いい具合に晴れてくれた。
若干向かい風あるがやっと秋晴れ。
少し早めの(自分にとっては)8時スタート。
まだまだ夏ウエアで事足りるのは助かる。

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逢妻女川沿いを走る。
止まって猿投山を眺めながら撮影していたら、
小さい兄妹が追い抜いて言った。
ちょっと待て~って感じで仲良しか?

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この先にきれいなコスモス畑がー、
きれいな田んぼだなー
今年は豊作か。

あれ?
ここ数年はずっとコスモス畑だったはずが……
すっかり稲田になっていた。
なんてこった。
稲作する事になったのか。
それともたまたま休ませていただけだったのか。
見る側としたら残念、農家としては万歳、か。
仕方なし。

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豊田市内を抜けて、
豊田スタジアムへ移動。
途中から自転車ナビラインがあるんだけど、
どこまでやる気なのか車の街、トヨタ市は。

正直この交通量の多い国道を自転車ナビライン上をどれだけ自転車が走るだろうか。
それなりに走り慣れてるロードバイクならまあ走れるけど、
片側二車線で追い抜きかける車の車間は1mあるか無いかなので厳しい。

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豊田スタジアム周辺は混雑していた。
今日はグランパスのホームゲームの様だ。
続々とファンが集結していた。
グランパスカラーのパッソを見たぞ。
ロゴも貼っていた。

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豊田スタジアム周辺のコスモスはーとあれ?
これだけだったかな。

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豊田北高校の手前側だったかな。
道の反対側には黄花コスモスが少しだけ咲いていた。

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と、
スタジアムへ向かうファンが歩いている反対車線に白いコスモス発見。
そうだ、思い出した。
このアングルだった。
カラフルなコスモスもあったがまだ時期が早かった。

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何かまばらだなあ。
この程度だったかな。
それともまだ早いだけか。
満開は挙母祭りの頃と教えてもらっていたので次はその頃でワンモアタイム。

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帰りはまた工場萌え成分を少し補給して、
追い風に乗りつつ帰宅。
ミニベロでささっと近所散策程度が写真撮影にはちょうどいい。

本日49km。



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