富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014のフィニッシャーリングが届く

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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014のフィニッシャーリングが届く。
またシルバー。

当日の模様はこちら。
■富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の当日編


と言うかゴールド取れる自信はもう無い。

その可能性も無いだろう事は自分でもわかる。
そこまでヒルクライムレースに打ち込む余裕も力も無い。

ある意味終わりのシルバー。

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部屋のオブジェとしていい具合だ。




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そして日常へ、普段仕様に戻すと共にタイヤ新品交換

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ヒルクライム大会終わったのでいつものGP4000Sに戻す。
といつもの作業なのだが、
このタイミングでタイヤを新品交換。
大会で使ったチューブは新品で買ったものを伊吹山の時だけ使ったので、
それをそのままチューブは変えずに使う。

前回の交換は確かこれの後。
■紅葉パトロール香嵐渓、またパンクだよどうなってんの?

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交換完了。
だいたい半年振りくらいか。(昨年の12月に乗らない月があったので)
タイヤ交換はロードの場合で1年で2セットってところかな。
(DAHONだと保たせて保たせて1年1回)

新規一転で新タイヤで行こう。

在庫状況からして次は4000SⅡになるのかなあ。
コンチから変える要素は今のところ無い。




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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の後日記編

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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の後日記編
やデータなどを。

公式のリザルト
が出てたんでそれも確認。

カテゴリーが昨年から1個上がったけど、
逆に集団のタイムは後方で固まってたおかげか年代別は順位上がってた。

総合で見ると何とか100位以内の80うん番
メジャーな大会でここまで走れれば十分満足じゃね?


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とあるすらいむさんの動画を見るに、
自分は前半からだけどケイデンス上げ上げ過ぎじゃないか?
と言う懸念がある。
客観的に自分の走りを見た事が
今まで無かったので初めて見て驚く。

カワァイさんがパックで走ってたから写りまくってるんだけど、
参考にさせてもらうとやっぱり急斜面で個気味良くダンシングでクリアしてってるんだよね。
自分はと言うと
今回急斜面で抜かれる事が多かった原因は、
ギヤを軽くしてケイデンス高め走行で急斜面をクリアしてったからか。
どうしても長丁場を意識して、
ケイデンスでの疲労を嫌って軽いギヤでシャカシャカ走ってしまう癖がある。
ロングライドにおいてはこれがいいんだけど、
ヒルクライムTTじゃ遅くなるだけで速くはならんよな。

心拍は最初のスタート時にちょっと上がり過ぎて、
あえて着いて行くのを止めたところから落ち着いて175bpm前後で丁度良かった。
むしろ後半楽に感じたくらいか。
繰り返す様に、瞬間的に速く走ったところではむしろ筋肉疲労が半端無かった。
その瞬間で芍薬甘草湯飲んで無かったら確実に攣る気配があった。
それを無理やり抑えているみたいで筋肉がひしゃげる感じがしていい気はしなかった。

今回何人かは、
良いペーサーになる人が居たには居たが、
一進一退と言う程にはならず、
列車も乗れずで余りその効果を感じる機会は無かった。
むしろ自分が引かされた気配はあったが。

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さて、
Mt.富士ヒルクライムは今年の結果が悪くても良くても一区切り付けようと思っていた。
70分を切れればと思って臨んだが、
殘念それは叶わず。
まあ大会じゃなくても走れるコースだから、
自己満足的にタイムを目指して個人的に走るのもありだが、果たして。

とりあえずこの大会の事は頭の片隅に仕舞っておく事とする。
まずは100日を切った乗鞍をターゲットに。
カウントダウンも変更して次へ。



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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の当日編

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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の当日編
をどうぞ。

隣部屋がうるさい中、
熟睡は出来ずに午前3時起床。
性格には2時半には目が覚めた。

がさごそとジャージに着替えて朝食。
朝食はオニギリ、たまごサンド、メロンパン。
若干少なめながらもヒルクライベントならこれくらいで丁度良いか。

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駐車場へ向かう、
県立富士北麓駐車場。
初めて来たところだが、
富士吉田インター近くで、
会場入りまではそこそこ上って行く事になる。。

日が指して来た富士山は今日も綺麗だ。
早朝からもずっと見えている富士山。
2日連続の晴れ間は非常に希な事だろう。

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自転車の準備完了。
今回はワンボトルにスタート時までには飲み干す量くらいのアミノ酸入り水。
空気圧は10barとした。
パンパンに入れ過ぎずと言ったところ。


会場まで軽くアップになる上り。
ゆっくりと前日に渋滞していた通りを上って行く。
少し遠い駐車場だが、
ローラー持って来ていないから軽いアップにはなったか。

ペダルイ2号さんメンバーと合流。
駐車場に行ったら何と隣にあのスライムさんが居た。
ドカヘルで目立っていたよね。

荷物預かりが6時10分までと早い時間なので
さっさと荷物を預けにtAkEdAさんと行ったのだが、
あれ?5000番以上しか無い?競技場に上がって行っても見当たらず。
そこでさっちーさんとぴよりんさんに遭遇。
聞いてみると下にあるって。

下りて探すもやはり無い?と思って案内の人に聞いたら反対側、
階段向かって左側にあった。
なぜか目に入らなかったんだよな。


荷物預けしたら自転車を持ってスタート地点に整列。
自分の第3ウェーブはぐるっと4分の3回った先。
選抜選手らはバイクラックとくつろぎスペースのテーブルとかあるんだな。
時間が早かったのもあってウェーブの前の方に自転車を横たえた。

陸上競技場の地面はタータントラック?柔らかいゴムなので、
これはクリート履きのシューズにやさしいと思った。
特にSpeedPlayクリートにはいいね。
足元軽量化のためにカバーも取っちゃってるので。

最後の軽量化のために近場の仮設トイレ待ち。
ここも4個しか無くて30分以上待ったか。
ひそひそと穴場トイレがあると聞こえて来るが探し歩くのも面倒なので待った。
とりあえず何とか軽量化完了。

日差しが強い中まったり待つ。
そこにカワァイさんがこちらに歩いて来たのでご挨拶。
ターゲットゾーンは67分台?入賞圏内じゃねって話していた。
自分は70分。
昨年比マイナス2分弱、中々厳しい闘いになりそう。


午前7時を回ってやっと開会式。
大会委員長やお偉いさんの挨拶、
小島よしおの関係ねーとか絹代さんの司会で進行する。
今年は鶴見辰吾出て無いのかな。あの気合入れは無かった。


6時半くらいからずっと待ち状態で待ちくたびれた。
花火と共に選抜クラスから号砲。

若いクラス、MTBに女性クラスと順次スタートしてやっと自分達の第3ウェーブが移動開始。
またこの緊張する瞬間に立ってしまった。
どきどきしながらスタートラインに並ぶ。

そしてスタートと言うか移動開始。
計測は先のスバルラインの合流する交差点先からなのでじっくり回しながら走る。
なんか計測前からきついぞ。
ウェーブの前の方は割とガチなので位置取りもあってみんな最初から早い。
心拍が150bpm超えてた。

トイレに行っていたカワァイさんがいつの間にか合流していたので、
後ろに着いて一緒に計測ラインを通過でラップボタンぽちっと。





さあいよいよスタートした。
毎回この瞬間を迎えると後悔する。
前半の料金所前までが勾配がきつい。
前を走る人が多いので追い抜きが難しい。
前半は思ったよりスローペース。
ちょっと自分のはやる気持ちより遅いなと思ったが、
あえて着いて行く気で居たのでツキイチで。

料金所を何とか通過。
ここからさらに女子クラスをどんどんパス。
ゆっくりペースの人らをどんどん追い抜いて行く。
斜面が緩くなったところで若干ペースアップ。

まだ5kmに届かないところなのに、
既にきついぞ。
前半スローペースと思ったがもしかして速い?
5kmスプリットをチェック。

目標15分30秒に対して14分50秒くらい。
あら、だいぶ速い。
やっぱり追い抜き開始してからが速くなっていたか。
呼吸がかなりきつくて心拍が既に180bpmオーバーしていた。
明らかに自分にはハイペース。

そこへ後方から見たことある黄色いドカヘルの人が。
あ、スライムさん。
さらっと追いぬかれてそこからカワァイさんと二人で行ったみたいなので、
自分はここでお見送り。
あそこで着いて行けるかどうかが分かれ目だったんだな。


自分のペースで踏みなおして急斜面ではケイデンス軽めで、
そうすると結構抜かれる。
緩斜面で逆に踏み込む。
周りを少し追い抜き返して速度アップする。

今回は前回と違う点が、
楕円を止めて真円にした事だ。
なぜか今回の方が緩斜面の時にハイパワーで踏み込める。
かなり周りよりも速度が出ていた。

10kmスプリット。
目標30分に対してほぼ同じくらい。
前半よりは落ちているがこれは行けるかも。
そう思ってなるべく斜度の緩いところでは踏み込んでまくって行く事にした。

ここら辺から足の会う人が周りに集まり始める。
イエローブラックのSCOTTの人とトライアスリートみたいなノースリーブの人、
GIANTの人らと抜きつ抜かれつ。

足がぐっと回る場面は自分が先行してかなりペースアップを図るが、
ずっと続くわけも無く直ぐ追いつかれる。
抜かれてもう駄目だと思ったら、
また自分の足が回る場面で追い越す。

15kmスプリット
45分25秒くらいでぎりぎり挽回。
ここから勾配がきつい山岳スプリント区間があるが行けるか。

太鼓の応援でちょっと見栄を張りつつ頑張れた。
そして計測点で無理やりに踏み込んで行く。
足が普通なら攣ってしまいそうだったが、
芍薬甘草湯の効果かぐにゃっと曲がりそうになりながらもさらに踏み込めた。
山岳スプリント区間を通過した。

ラスト20kmスプリット。
ここで60分切っていれば行ける。
あああ、
1時間00分と30秒で通過。
かなり厳しい。

ここから下り区間に突入。
一緒に競っていたメンバー3人程度が前に出た。
最初のトンネルまでの200m程度はぴったり後ろでドラフティングで
虎視眈々と狙っていたが、
トンネルを通過したところで自分が思い切って飛び出した。

ダンシングしてギヤをかけて思いっきり踏み込んだ。
うあっと足が曲がりそうになる。
勢い付き過ぎて危うくセンターのイエローコーンに突っ込みそうになった。
何とか立てなおしてスプリント。

兎に角限界まで踏む、踏む。
後方から一緒だったメンバーは来る気配が無い。
振り切れたか?

3個目のトンネルを上り返しながらも通過して、
最後の上りとゴールの横断幕が見えた。

もう最期の上りはダンシングする足が残らんかった。
ぎりぎりの状態でファイナルローギヤを回す。
そこでSCOTTの人が追い抜いて来た。
そうだ急斜面でいつも交わされていた。
後ろに着いた自分も踏み込んだがぎりぎりでゴールラインは負けてゴール。

一緒に走ったメンバーでは2番めにゴールとなった。

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GARMINのラップを見る。
ああ、
残念無念、
タイムは1時間10分と30秒を超えていた。

最後の上りで粘りが足らなかったか。

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荷物を受け取り、
カワァイさんと合流。
彼のタイムは自分で計測していなかったが、
スライムさんと一緒にゴールしたそうだ。
つまり入賞圏内。

いつものアングルで撮影してもらった。
ちょっと後方の山小屋が工事中でアレだけど。

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山並みもすごい。
今年もこんな景色が見られた。
それだけでも価値はある。

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晴れ渡っており、
雲海は無いが綺麗さっぱりな山脈。
こんなところまで上って来たんだと言う達成感で今はいっぱいだ。

着替えてからも
今年は暑い。
余りに暑いから冬インナーを再び脱ぐくらい。
冬グローブも不要だった。

ご一緒のメンバーを待ちつつ、
弱い電波状況の中でリザルトを確認。
おお、何とカワァイさん3位入賞おめでとう。
自分はずずっと下がって18位。
うーーんやはり伊吹山より格段にレベル高い大会。
自己記録は更新したものの目標未達。
やれる事はやったけど、どうなのかな?


しばし待ってメンバーが揃ったところで記念撮影して、
無事下山。

帰りは風呂へ寄ってさっぱりしたらどっと疲れた。
今年もお世話になりっぱなしで十分に実力は発揮出来たかな。

まだまだシーズンはこれから。
一つ大会終えてもうちょっと頑張らないとお思いつつ
今年のMt.富士ヒルクライムが終わったのだった。


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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の前日編

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富士の国やまなし 第11回 Mt.富士ヒルクライム2014の前日編
をまずはどうぞ。

今年は出る事を迷いつつも、
簡単にエントリー出来てしまったので出場する事になった。

エントリー数は6500人、
昨年よりさらに増大した日本一の参加者数を誇るヒルクライムイベント。
まずは前日受付をするために会場入り。

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今回もご一緒メンバーは大勢なので、
車分散乗車と言う事になった。
自宅にてスーパーrヒロちゃんさんにピックアップしてもらう。
ここではtAkEdAさんとの3人で合流の美合PAへ。
話し込んでて危うく通過するところだった。

美合にてようさんと合流。
それにしても暑い。午前中から気温がぐんぐん上がっている。
程なくして、
目立つ天井キャリアのペダルイ2号さん車と合流。
きん坊さんの新しいCannondaleが青く目立つぞ。久しぶり伊吹山ぶりのカジカワさんともご挨拶。

さて一路富士山を目指す。

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とその前にお腹が空いたら、
なので浜松SAで昼食。

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そう言えば昨年もこれ食べたか。
結局いつも嗜好は同じって事か。
正直さっぱり目でイマイチかもな。
大会前だからさらっと食事で良かったとも言える。

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会場受け付け地点の富士北麓駐車場に着いたと思ったら、
駐車場はもっと先と誘導された挙句、
結局分からずに反対車線に後方から合流してこの渋滞。
1km進むのに30分以上待った。

受け付けも車分散するようにしちゃった方が良い気がする。

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天気が最高。
暑い。
富士山最高。
こんなに綺麗に見えるのは珍しいんじゃないか。

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今年も参加のキクミミさんも。
撮影会?も大人気だったようで。
当日はどれだけの人が追い越しされたのだろう。

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さすが大きな大会。
沢山のブースが軒を連ねる。
ライトウェイトの高級フレームを舐める様に見る。

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この方もお馴染み木フレームの方。
ホイールも木なんだ。

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ぐるっと回って受け付けを済ませて、
参加賞などを受け取る。
今年はウィンドベスト。
がっちりファンライドのロゴ入りで使いドコロに悩む。
反射材がもっと大きければブルベで使えたかもだが。

ポディウムでイベントとインタビューなどを横目に、
明日誰がここに立つのか思いを馳せつつ会場を後にした。

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昨年の反省を踏まえて、
宿へチェックイン前にコンビニで朝食購入。
このタイミングだと沢山食材はあった。

今年もお世話になる宿へ。
大部屋が取れなかったので、
2部屋に分散。

ゼッケンの準備をして夕食へ。

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こちらもお馴染み小作。
大会参加者の占有率も中々の広い座敷で食べる。
ほうとうは消化に良いか、
ヒルクライベント前日の食事としては良い方なのかな。

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熱々でふーふーしながらほうとうをほうばる。
野菜も多いからこれだけでもかなりお腹いっぱい。
すっかり体が増量してしまった。

食事を終えて宿に戻りひとっ風呂浴びたら就寝準備。
21時を回るところで寝る。

しかし隣部屋うるさいぞ。
何度か注意したくなった。

お陰で全く寝られず。
さてどうなる事やら。

大会当日編に続く。

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